nullエコー・ド・ランシュ・バージュ ポイヤック

エコー・ド・ランシュ・バージュ ポイヤック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種、
メルロ種、カベルネ・フラン種


08年ヴィンテージからシャトー・ランシュ・バージュの
セカンドラベルの名前が変わり、
「エコー・ド・ランシュ・バージュ」となりました。
ファーストラベルとの違いは、若樹の葡萄を使用していることと、
メルロ種とカベルネ・フラン種の比率が若干高いことです。
味わいは、赤い果実のアロマ、ソフトなタンニン、
ライトな樽使い、シルキーなテクスチュアと複雑さが特徴的です。
ファーストの20~30%の量しか生産されない貴重なワインです。