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nullポイヤック・ド・ラトゥール ポイヤック


ポイヤック・ド・ラトゥール ポイヤック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種、
メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種




名実ともに世界最高峰のワインを生み出すシャトー・ラトゥールのサードラベル。
生産量はファーストの1/10という稀少なワインで、
ファーストと比べるとメルロ種の比率が高いのが特徴になります。
ワインアドヴォケイト誌93点。
nullパストゥレイユ・ド・クレール・ミロン ポイヤック


パストゥレイユ・ド・クレール・ミロン ポイヤック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種50%、
メルロ種36%、カベルネ・フラン種11%、
プティ・ヴェルド種2%、カルメネール種1%



シャトー・ムートン・ロートシルトと同一のオーナーで、
隣のシャトーがクレール・ミロンです。41ヘクタールの畑は
ムートン、ラフィットの両ロートシルトの間に挟まれた絶好の場所。
パストゥレイユはこのクレール・ミロンのセカンド・ワインです。
nullレ・フィエフ・ド・ラグランジュ サン・ジュリアン


レ・フィエフ・ド・ラグランジュ サン・ジュリアン
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種55%、
メルロ種41%、プティヴェルド種4%




シャトー・ラグランジュは、1983年より所有者がサントリーとなり
品質が目覚ましく向上し、今では格付け以上のワインを造りだしています。
レ・フィエフ・ド・ラグランジュはそのセカンド・ワイン。
スパイス、タバコ、チョコレートの香りに、肉厚で長い余韻が楽しめるワインです。
定価¥4.650が特価で入荷しました。
nullレ・ザルム・ド・ラグランジュ ボルドー・ブラン


レ・ザルム・ド・ラグランジュ ボルドー・ブラン
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン種60%、
ソーヴィニヨン・グリ種20%、セミヨン種20%




メドック格付第3級ラグランジュがわずかに造る白ワイン。
ソーヴィニヨン・ブラン種とセミヨン種を主体とし、
花を思わせるやわらかな柑橘とオーク樽がバランス良くまとまった味わいです。
アルコール発酵を樽内で行い、約11ヶ月間の樽熟成をして造られています。
nullレ・ザレ・ド・カントメルル オー・メドック


レ・ザレ・ド・カントメルル オー・メドック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種80%、
メルロ種17%、カベルネ・フラン種3%




メドック格付け第5級のシャトー・カントメルルのセカンドワイン。
レ・ザレ・ド・カントメルルは、メルロ種の比率を高めているため、
エレガントなスタイルで、より早いうちから本格的な味わいが楽しめます。
nullCh トロンコワ・ラランド サン・テステフ


Ch トロンコワ・ラランド サン・テステフ
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:メルロ種58%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種30%、
プティ・ヴェルド種12%



格付け第2級シャトー・モンローズのブイグ家が
サン・テステフ村に所有する兄弟シャトー。
畑はモンローズの北西、メイネイの西に位置し、砂利質土壌を中心に
粘土質土壌が広がっています。モンローズと同じ醸造チームで造っており、
洗練されたエレガントさと力強さを持ったワインに仕上がっています。
nullCh ド・クリュゾー ブラン ペサック・レオニャン


Ch ド・クリュゾー ブラン ペサック・レオニャン
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン種





名門リュルトン家が造るグラーヴの白。
ソーヴィニヨン・ブラン種100%を樽発酵、樽で10ヶ月熟成させています。
ピュアなソーヴィニヨン・ブラン種のシトラスの香りと
樽熟成からのバニラの香りがうまく合わさっています。
nullCh デュカス ブラン ボルドー


Ch デュカス ブラン ボルドー
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:セミヨン種60%、
ソーヴィニヨン・ブラン種30%、
ミュスカデル種10%



シャトー・デュカスは、バルサック村で貴腐ワインを生産する
シャトー・ルーミュー・ラコストが造るボルドー規格の辛口白ワインで、
爽やかさと柔らかさの両立した、透明感のある高い品質です。
畑は格付1級のシャトー・クリマンスに隣接する好立地。
nullCh トゥール・シュージャン ポイヤック


Ch トゥール・シュージャン ポイヤック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種82%、
メルロ種15%、その他3%




現在のポイヤックでは珍しい家族経営のシャトーです。
長くシャトー元詰めはせず葡萄を農協へ売却していましたが、
4代目当社キャサリン女史が醸造家のステファン・モーション氏と結婚し
ワイン造りを再開しました。相続の為、畑の一部をシャトー・ラトゥールに
売却しました。ラトゥールは良い畑しか購入しないことで有名で、
売却により逆にトゥール・シュージャンの良さが証明されました。
このシャトーはカベルネ・ソーヴィニヨン種に自信があり80%を越える
比率になっています。カシス、タール、青野菜、の香りに凝縮した果実味と
肌理細やかなタンニンが調和し素晴らしい味わいに仕上がっています。
nullポイヤック・ド・ラトゥール ポイヤック


ポイヤック・ド・ラトゥール ポイヤック
生産地:フランス ボルドー
葡萄品種:カベルネ・ソーヴィニヨン種、
メルロ種、カベルネ・フラン種、プティ・ヴェルド種




名実ともに世界最高峰のワインを生み出すシャトー・ラトゥールのサードラベル。
生産量はファーストの1/10という稀少なワインで、
ファーストと比べるとメルロ種の比率が高いのが特徴になります。
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