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nullラブブロック マールボロ オレンジ・ソーヴィニヨン・ブラン


ラブブロック マールボロ 
オレンジ・ソーヴィニヨン・ブラン
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン種




キム・クロフォード氏は自分の名前を冠したワイナリーを売却し、
よりエコでオーガニックなワインづくりを目指し
パートナーのエリカ女史とラブブロックを立ち上げました。
ここでは全てのワインに対してSO2の使用を減らす工夫をしており、
常に酸化防止剤の代替えとなるプロセスも模索しています。
2018年に少量生産したこのワインでは、
緑茶の成分のみをSO2の代替えとして極少量使用しました。
アプリコットやサフラン、オレンジの皮、
グレープフルーツなどの香り。りんごのニュアンスも感じます。
味わいはふくよかで優雅な果実感をマイルドなタンニンが
キリッと引き締めています。ミネラル感も豊富で
テクスチャーのしっかりした仕上がりです。
nullグリーン・ソングス アンバー ピノ・グリ


グリーン・ソングス アンバー ピノ・グリ
生産地:ニュージーランド ネルソン
葡萄品種:ピノ・グリ種





日本人栽培醸造家小山浩平氏により
2014年に設立されたワイナリーです。
手摘みで収穫後、破砕せずに除梗して開放桶にて
10日間果皮とともに浸漬・発酵。
発酵中は1日1度櫂入れして完全に
ドライになったところでプレスし、
ステンレスタンクにて10 ヶ月熟成。
果実感を抑えた香りで口に含むと
上品なキャラメル感が感じられ、
非常にスムーズなフィニッシュで余韻も長く楽しめます。
有機認証のピノグリ種を100%使用。
nullチャートン ヴィオニエ マールボロ


チャートン ヴィオニエ マールボロ
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:ヴィオニエ種





チャートンは、サム&マンディー・ウィーヴァー夫妻によって
営まれている家族経営の小さなワイナリーで、
ヨーロッパのワインのニュアンスを追及し、
エレガンスで洗練された味わいのワインを生産しています。
栽培はビオディナミを実践。フローラルな
アーモンドの花のような香りがあり、
ネクターのように粘性があるクリーミーなテクスチャーで、
オーク樽での発酵、熟成による厚みのある酒質は、
桃やアプリコットの果実味とともに上品な余韻へとつながります。
完全発酵させた辛口タイプ。
nullチャートン ソーヴィニヨン・ブラン マールボロ


チャートン ソーヴィニヨン・ブラン 
マールボロ
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン種




チャートンは、サム&マンディー・ウィーヴァー夫妻によって
営まれている家族経営の小さなワイナリーで、
ヨーロッパのワインのニュアンスを追及し、
エレガンスで洗練された味わいのワインを生産しています。
栽培はビオディナミを実践。核果果実や白い花の
アロマを持った芳香豊かで、味わいはクリーミーな
テクスチャとともに、凝縮した果実味と
溌剌としたミネラル感があります。
nullチャートン プティ・マンサン マールボロ


チャートン プティ・マンサン マールボロ
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:プティ・マンサン種





チャートンは、サム&マンディー・ウィーヴァー夫妻によって
営まれている家族経営の小さなワイナリーで、
ヨーロッパのワインのニュアンスを追及し、
エレガンスで洗練された味わいのワインを生産しています。
栽培はビオディナミを実践。畑の環境がフランスの
ジュランソンに共通点が多いことから誕生した、
ニュージーランド初のプティ・マンサン種による甘口ワイン。
69g/Lの残糖がありながら存在感のある強くミネラルを感じる
酸味によって絶妙にバランスを取っています。
nullチャートン ソーヴィニヨン・ブラン ベスト・エンド マールボロ


チャートン ソーヴィニヨン・ブラン 
ベスト・エンド マールボロ
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:ソーヴィニヨン・ブラン種




チャートンは、サム&マンディー・ウィーヴァー夫妻によって
営まれている家族経営の小さなワイナリーで、
ヨーロッパのワインのニュアンスを追及し、
エレガンスで洗練された味わいのワインを生産しています。
栽培はビオディナミを実践。所有区画の中で北西に位置する、
北向き、西風にさらされた急斜面のベスト・エンド畑からのワイン。
アーモンドや花のアロマと蜂蜜のニュアンス、
背景には石の特徴が感じられます。凝縮した柑橘の果実味で、
澄んだ酸が表現豊かな長い余韻を最後まで支えています。
nullヴァンダル ゴンゾー ミリーシャ


ヴァンダル ゴンゾー ミリーシャ
生産地:ニュージーランド マールボロ
葡萄品種:ピノ・ノワール種、シラー種、
テンプラニーリョ種、シャルドネ種、ヴィオニエ種、
リースリング種、ピノ・グリ種



マールボロを拠点とする3人のワインメーカーが、
「マールボロの伝統的なワインスタイルを破壊して新たな可能性を拓く」ために
2016年にスタートしたシークレットプロジェクト。
マールボロで生まれた葡萄を自然酵母で発酵し、自由な発想と
ナチュラルなアプローチによりマールボロワインのスタイルに新たな可能性を拓くべく、
挑戦的なワイン造りを追求しています。このミリーシャは7品種のブレンド。
全体の約半分を24時間のスキンコンタクトを経て、
100%フレンチ古樽にて土着酵母による発酵。6ヶ月間澱とじっくり寝かせ、
マロラクティック発酵。無濾過、無清澄でSO2 はボトリング時に極少量の添加。
nullフライング・キウィ ピノ・ノワール


フライング・キウィ ピノ・ノワール
生産地:ニュージーランド カンタベリー
葡萄品種:ピノ・ノワール種





フライング・キウイはリスモア・ワインズが持つブランドの1つで、
リスモア・ワインズは葡萄栽培農家、ワイン醸造、瓶詰め工場など
それぞれの専門家や企業と委託契約を結んで
ワインを販売している会社になります。
カンタベリー地区のクリスチャーチ市北部にある畑のピノ・ノワールを使用。
ロースト感のある樽の風味が程良くあり、柔らかなタンニンに
バランス良く酸味がある果実味豊かな味わいです。
nullフライング・キウィ シャルドネ


フライング・キウィ シャルドネ
生産地:ニュージーランド カンタベリー
葡萄品種:シャルドネ種





フライング・キウイはリスモア・ワインズが持つブランドの1つで、
リスモア・ワインズは葡萄栽培農家、ワイン醸造、瓶詰め工場など
それぞれの専門家や企業と委託契約を結んで
ワインを販売している会社になります。
一部を樽発酵後、3ヵ月以上澱の上で熟成。
ナッツやカスタード、トロピカルな果実香があり、
口当たりは柔らかくなめらかで、果実味、酸味に樽の香ばしさと、
品のある木樽風味が楽しめる上質な味わいです。
nullリッポン ゲヴュルツトラミネール セントラル・オタゴ


リッポン ゲヴュルツトラミネール 
セントラル・オタゴ
生産地:ニュージーランド セントラル・オタゴ
葡萄品種:ゲヴュルツトラミネール種




ニュージーランド南島の南端、セントラル・オタゴ地区で、
1989年最初にワイン用葡萄を栽培したのがロルフ・ミルズ氏。
息子のニック・ミルズ氏は、フランスでDRC社、
他で4年間研修後に畑を引き継ぎ、
現在はビオディナミ栽培を実践しています。
香り高いゲヴュルツ種からの、風味豊かな白。
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