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nullCh サン・ベナジ マディラン

Ch サン・ベナジ マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種


安定した造りで定評のあるシュド・ウェストの
生産者協同組合プレモンが造るマディラン。
ブラックベリーやチェリーを想わせる果実味があり、
長期熟成に由来する複雑さ、コーヒーのような芳香も感じられ、
味わい深さのある飲み頃の古酒です。
nullドメーヌ・ド・フォルテュネ ブラン コート・ド・ガスコーニュ

ドメーヌ・ド・フォルテュネ 
ブラン コート・ド・ガスコーニュ
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:コロンバール種70%、
ソーヴィニヨン・ブラン種30%


ガスコーニュ地区を代表するコロンバール種を主体に、
ソーヴィニヨン・ブラン種をブレンドした白ワイン。
柑橘のフレッシュな香り、ジューシーな酸と
豊かな果実味が口の中に広がります。
16年版のギッド・ アシェット誌において、
最も注目すべきワインに贈られる賞「クー・ド・クール」
(ハートを打抜くワイン)を獲得。
生牡蠣や天ぷら、オイル系のパスタやサラダともよく合います。
nullエリミナ イルレギー ブラン

エリミナ イルレギー ブラン 
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:グロ・マンサン種85%、
プティ・クルビュ種12%、
プティ・マンサン種3%


バスク語でノスタルジーを意味するエリ・ミナは
ペトリュスの元最高醸造責任者、ジャン・クロード・ベルエ氏が
生まれ故郷のバスク地方イルレギー村で始めたドメーヌ。
白はグロ・マンサン種85%、プティ・クルビュ種12%、
プティ・マンサン種3%がブレンドされており、
葡萄が持つ新鮮さと繊細さを失わないように
ステンレスタンクで発酵、熟成を行います。
ワイン・マニアの中では幻の白いペトリュスと言われ話題のワイン。
nullマ・デル・ペリエ ル・ヴァン・キ・ラップ

マ・デル・ペリエ ル・ヴァン・キ・ラップ
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:マルベック種70%、タナ種30%


ドメーヌはカオール市街から南西約10Kmの場所にあり、
畑は標高約360mのコトー・ド・カオールの
最も標高の高い場所で、昼夜の温度差があり、
石灰岩の多く含まれる土壌で、ビオディナミ農法を実践してます。
醸造は自然酵母による発酵で、酸化防止剤は無添加、
もしくは微量の添加で、無濾過、無清澄で瓶詰めしています。
ル・ヴァン・キ・ラップは、除梗は行わず
房ごとコンクリートタンクとバリック樽で
発酵して造られています。平均樹齢40年の
マルベック種70%とタナ種30%のブレンド。
nullクロ・バステ マディラン<br />

クロ・バステ マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種


クロ・バステは、ボルドー大学で醸造学を修めた後、
2000年までマディランの名門ドメーヌ
「ピエール・ラプラス」の醸造長を務めていた
フィリップ・ミュール氏によって
1998年に創設された新興ドメーヌです。
力強さとエレガントさを兼ね備えた
ドメーヌのフラグシップである
クロ・バステは、有機栽培で育てた
平均樹齢40年を超えるタナ種100%で造られています。
蔵出しのバックヴィンテージが限定で入荷しました。
nullアラン・ブリュモン シリュス マディラン

アラン・ブリュモン シリュス マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種60%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種25%、
カベルネ・フラン種15%


マディラン村で最上の生産者、アラン・ブリュモン氏が
発売したマディラン産赤の入門編。
タンニン豊かな地元葡萄のタナ種60%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種25%、
カベルネ・フラン種15%をブレンドし、
タンニンと果実味が調和した豊かな味わいが楽しめます。
nullクロ・バステ マディラン<br />

クロ・バステ マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種


クロ・バステは、ボルドー大学で醸造学を修めた後、
2000年までマディランの名門ドメーヌ
「ピエール・ラプラス」の醸造長を務めていた
フィリップ・ミュール氏によって
1998年に創設された新興ドメーヌです。
力強さとエレガントさを兼ね備えたドメーヌの
フラグシップであるクロ・バステは、
有機栽培で育てた平均樹齢40年を超える
タナ種100%で造られています。
nullCh ラフィット・テストン ジョリス・ラフィット マディラン<br />

Ch ラフィット・テストン 
ジョリス・ラフィット マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種60%、カベルネ・フラン種20%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種20%


ラフィット・テストンは、
マディランで数世代続く家族経営のワイナリーで、
1975年にオーナーのジャン・マルク・ラフィット氏が
畑や醸造設備の改良を決断し、
4ヘクタールの畑は古木のタナ種を除いて
全て植えかえられました。
現在、葡萄は全て有機農法で栽培しています。
マディラン特有の力強さを持ちながら、
洗練されたしなやな味わいが魅力のワインは、
国内で高く評価され、マディランを代表する
ワイナリーの一つになっています。
nullアラン・ブリュモン Ch モンティス マディラン<br />

アラン・ブリュモン Ch モンティス マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種80%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種20%


マディラン地区のトップ、シャトー・モンチュス。
米スペクテター誌で92点評価を受けた07年産が入荷しました。
タナ種とカベルネ種を樽熟成させた赤は、
長期の熟成を経て豊かなタンニンと果実味と
木樽が調和をし始めて来ました。
味わいのスケール感は、
ある意味ボルドーの格付けシャトー以上かもしれません。
nullアラン・ブリュモン Ch ブースカッセ マディラン<br />

アラン・ブリュモン Ch ブースカッセ マディラン
生産地:フランス シュド・ウェスト
葡萄品種:タナ種65%、
カベルネ・ソーヴィニヨン種25%、
カベルネ・フラン種10%


タナ種を使いリッチな味わいで知られるマディラン地区。
この地区で最高の生産者アラン・ブリュモン氏が所有するシャトー。
タンニン豊かなタナ種にカベルネ種をブレンドし、
リッチでバランスの良い味わいを持っています。
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